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| こちらがNike USで使用されているサイズ・チャートです。 |
2015年11月19日木曜日
2015年11月10日火曜日
2015年11月2日月曜日
2015年10月25日日曜日
Kobe VIIII Elite LowとKobe X Elite Lowを比べてみた。
Kobe VIIII Elite LowとKobe X Elite Lowを比べてみた。
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| 9と10は共にFlyknit素材使用。 10では靴全体に占めるFlyknitの面積が増えているが、機能性の大きな変化は無い。 |
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| 横の比較でFlyknitの占める面積の違いが分かる。 10の方が網目が粗くなった感じがある。軽量感に差は感じなかった。 |
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| 9の足紋の模様に対し、10はNike史上最高のトラクションとされるノジュール(微小格子)。 トランスルーセント(透明)が10ではかっこ良く見える。 |
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| こちらは側面比較の反対側。 両者共にカラーがダークなカラーにされており、デザインのこだわりが伺える。 |
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| 一見した感じでは大きな差は感じられない。 |
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| フィット感も共に優劣つけがたい。抜群のフィット感。 |
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| ヒール部分もFlyknitの面積に占める割合が違う事に気付かされるが、大きな変化はない。 |
結論:共にFlyknit素材使用で大きな変化は感じなかったが、やはりXではさらにシンプル、話題のノジュールを使用したトラクション(靴底摩擦)に若干、部があるような印象。全体的には0.5のバージョンアップ。
※今回は差が大きく感じられないためサマリーは割愛です。
※今回は差が大きく感じられないためサマリーは割愛です。
2015年10月19日月曜日
2015年10月11日日曜日
Adidas Crazylight Boost 2015とNike Kobe X Lowを比較してみた。
ジェームス・ハーデンがアディダス移籍で話題のAdidas Crazylight Boost 2015とNike Kobe X Lowを比較してみた。
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| Adidas Crazyligh Boost 2015は最近ジェームス・ハーデンなど、 愛用する選手が多いアディダスシリーズのローカットモデル。 |
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| 足の甲を中心に覆われている素材はNikeのFlyknitを荒く軽量にしたような感じ。 通気性がとても良い。柔らかさもあるが薄さが踏まれた場合に気になりそうだ。 |
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| ヒールはアディダスのロゴが大きく入っており、ブーストの白いレイヤーが伺える。 クッション性はそれほど感じなかったが、ヒールのロックダウンは安定しいるようだ。 |
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| こちらはNike Kobe Xとの比較。高さには殆ど差は無い。 しかしながら、クッション性とトラクションはKobe。 通気性はCrayzylightという感じ。 |
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| サイズはそれぞれ違うのだが、素材は別としてフォルムは非常に似ているこの2モデル。 足首周りはKobeの方が分厚いため、足首の安定感はKobeシリーズの方に分がある。 |
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| Crayzylightの底面。模様は斜線、ヒールの白い箇所はブースト。 トラクションは無難な印象。屋外でも大丈夫そうだ。 |
結論:Adidas Crayzylight Boost 2015はフォルムという点では非常にKobe X Lowに似ている。軽量感と通気性は良い。
まとめ:
- 軽量感、柔軟性、通気性は良い。
- フィット感は無難。
- トラクションは無難。
- ファッション性は配色・パターンも抱負で期待できる。
- タング部分の固定感(インナーの外側に固定されている)が気になった。
- 通気性の良い網目の素材部の薄さが実戦で使用時に気になりそう。
2015年10月5日月曜日
Nike Air Jordan XXVIIII を単独比較してみた。
Nike Air Jordan XXVIIII を単独比較してみた。(今回は比較素材になかなか良いバッシュが無いため単独です。)
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| 素材はNikeのFlyweaveを初採用したバッシュ。 柔軟性もありフィット感も抜群です。 素材として唯一気になる点は通気性ですが、柔軟性とフィット感で満足度は高いです。 |
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| カットはミドル・ハイカット。 踝は完全に隠れます。アキレス腱、踝、甲周辺の不快感は一切ありません。 |
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| 見た目にも分かるように柔らかさが際立っています。 |
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| トラクション(摩擦)はまあまあといったところでしょうか。 このシューズは平面の動きよりも、ジャンプなど離陸・着陸に機能性の重きを置いた感じがあり、 クッション性はこれまた抜群です。 |
結論:クッション性、フィット感、柔軟性が抜群。値段がやや高めではありますが、イチオシのシューズです。
まとめ:
- クッション性、フィット感、柔軟性は良い。
- 通気性に欠ける。
- トラクションは無難。
- ファッション性は配色・パターンも抱負で斬新。
- 値段が高い点が気になるが、機能的に豊富なため否めない。
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